本当はエロい昔話

 

1 :名無しさん@お腹いっぱい:1482/01/22 12:06:56

ヘンゼルとグレーテル

ヘンゼルとグレーテルは貧しい家の子供たちでした。
グレーテルは村でも評判の美少女でした。
村には子供たちの楽しみは何もありません。
子供たちはかわるがわるグレーテルを茂みに連れ込んでは
おっぱいをなめたりまんこをながめたりしていました。
ヘンゼルはグレーテルのことが好きでしたが兄妹なので自分の心を押し殺していました。
グレーテルも本当はヘンゼルにからだをなめまわして欲しかったのです。

そんなある日、父は言いました。
「お前たちは本当の兄妹ではない。私と母さんが再婚したときの連れ子なんだ」
ああ、なんということでしょう。2人の恋は禁断のモノではなかったのです。

その夜、2人はどちらからとも無く寄り添いました。

ヘンゼルの手はしっかりグレーテルのおっぱいをまさぐっています。
そしてヘンゼルはグレーテルのピンクのちくびを夢中でなめまくりました。
グレーテルのまんこはもうぐしょぐしょに濡れています。
かわいいおしりはひくひくいっています。
「・・・きて、ヘンゼル」
ヘンゼルははちきれそうなちんこをグレーテルのまんこにおしつけました。
「いたぃ!! 」
「あぁあぅ、グレーテル」
「いたいけど、いたきもちいわ・・・あぁん。あぁぁあ・・・」
ヘンゼルは自分のちんこをグレーテルのまんこに出したり入れたりし始めました。
ああ、なんときもちいいのでしょう。
「きもちいいよグレーテル、もう逝きそうだよ・・・」
「あぁん、あぁー・・・ いいのよ。・・・中に出して!! あ・・あたしもイクッ・・」

2人は夜のうちに家を出ました。
2人だけの愛の花園をめざして家出をしたのでした。

毎日毎日好きなだけえっちで気持ちいいことをしたかったからです。
グレーテルの股間からは血がしたたりおちていました。

夜もふけてきたころ、2人は『ホテルお菓子の家』をみつけました。

「きょうはここに泊まろう。それから・・・、もう一回えっちしよ?」
「うん」
2人は朝までやりまくりました。
もうグレーテルはヘンゼルのちんこにメロメロです。
ホテルの管理人のおばーさんは、それを隠しカメラでずーっと見ていました。
「ひひひひ・・・、かわいいおまんこと、初々しいちんこじゃ。食べちゃいたいのぅ・・・」
おばーさんは単なるのぞきマニアです。

次の朝、父と母は、グレーテルのたらした血を追って2人を迎えに来ました。
「おばーさん、うちの子がご迷惑をおかけしました」

「いいんじゃよ。またきてくれよ。 こんどは録画するかr・・・い、いやぁ、サービスするからハハハ」
ヘンゼルとグレーテルは無事いえに帰りましたとさ。
めでたし、めでたし。


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