AviUtlインストール2013 補助ページ

http://www.nicovideo.jp/watch/sm20449687

http://www.youtube.com/watch?v=99ZohaZ_Bb8&hd=1

※このページは、上記動画を参考にしてAviUtlをインストールする為の、補助的なページです。

 

 

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簡易目次

ダウンロード場所メモ

動画ファイルが読み込めない

Xvidなど、コーデックがインストール出来ない!

MP3が読み込めない!MP3で圧縮できない!

再生すると音が「キーキー…」「チッチッチッチ…」などと鳴る!

64ビット版LAMEセットアップファイル

「OpenCL.dll」のエラーが発生する場合の対処

作業メモ

使用PC

ちなみに

編集後記

実況動画を作るには

UP後記

コメント欄について

 

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ダウンロード場所メモ
 

「AviUtl本体」と、
「拡張編集Plugin」のダウンロード
AviUtlのお部屋

「L-SMASH Works」のダウンロード
POP@4bit
↓ミラーサイトhttps://web.archive.org/web/20140124100331/http://pop.4-bit.jp/

「LameACM」のダウンロード
RareWares

「拡張x264出力(GUI)Ex」のダウンロード
rigayaの日記兼メモ帳
ダウンロードページが不安定なときが多々あるようなので、ここに一応、二次配布いたします。最新版ではありません。説明動画作成時期のものです。最新版は本家サイトが安定している時にダウンロードしてください。
rigayaさん指定の二次配布条件に準拠します。
x264guiEx_1.73.zip
x264guiEx_1.74.zip
(このファイルは2014/04/12に自動削除されます。それ以降はダウンロードできません。)

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※動画ファイルが読み込めない場合※ 

今回の動画のセッティングで、もし読み込めない動画ファイルや音声ファイルが有る場合は、2012年版の説明動画を参考に、「CCCP」と「DirectShowプラグイン」をインストールしてください。
↓2012年版↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17297489
http://www.youtube.com/watch?v=w4ifMyjEPJQ&hd=1

movファイル(QuickTimeファイル)がAviUtlで読み込めねーって場合は、2012年版の説明動画を参考に「DirectShowプラグイン」をインストールし、かつ、
アップルのホームページから、QuickTimeをダウンロードしてインストールしてください。Windowsで動きます。
http://www.apple.com/jp/quicktime/download/

 

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Xvidなど、コーデックがインストール出来ない!

もし、WindowsVista、Windows7、Windows8の場合、
もしかしたら、ユーザーアカウント制御(UAC)というセキュリティ機能が、インストールを邪魔している可能性が高いです。

以下の動画を参考に、対処してみてください。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm21138269

http://www.youtube.com/watch?v=EUBp552GE2s

 

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MP3ファイルが読み込めない!

これは、実は「L-SMASH」がダメな可能性があります。
「特定のMP3ファイルが読めない」
「あっちのMP3は読めるのに、こっちのMP3は読めない」
などの事態に成った場合は、
↓2012年版↓を参考に、「DirectShowプラグイン」をインストールして、
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17297489
http://www.youtube.com/watch?v=w4ifMyjEPJQ&hd=1
そして、「入力プラグイン優先度の設定」で、
「L-SMASH」を一番下にしてください。
「DirectShowプラグイン」を下から2番目にしてください。

音声圧縮でMP3が使えない!・・・つまり、
「Lame ACM」のインストールが失敗する場合の対処

「インストール」の作業を行う時だけ、一時的にWindowsの 「ユーザーアカウント制御(UAC)」を無効にしてください。
これは、WindowsVista以降に備わっているセキュリティ機能です。
これホント邪魔。でも仕方ないのかね。・・・世知辛いですなぁ。
以下のページを参考にどうぞ。
http://www.pasoble.jp/windows/7/08805.html
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/859disuac/disuac.html

※ちなみに私はこの設定を常に無効にしてます。PCのセキュリティ知識に自信がある人は常に無効でも良いかと思います。

 

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再生すると音が「キーキー・・・」「チッチッチッチ・・・」などと鳴る!

AviUtl上で動画再生(プレビュー再生)してみると、音が「キーキー」なる場合があります。

その多くは、PC画面キャプチャソフト「バンディカム」を使って録画された動画ファイルの場合に起こったりします。
「バンディカム」を初期設定のままで録画作業して、そのままAviUtlに読み込ませた場合に起こりやすいです。例えば間に「ゆっくりMovieMaker」等を挟んでも同じようになります。

具体的に言うならば、「バンディカム」の録画初期設定と、「L-SMASH」の相性が悪いのが原因です。

※バンディカム使ってないのになるぞ・・・って場合でも、根本的な原因んは同じはずです。動画ファイルの仕様の問題。

ていうか、「バンディカム」の初期設定はボロボロなので、バンディカムの方がを直すことをお勧めします。

どうしても、今ある動画ファイルを使って動画編集したい・・・って場合は、「L-SMASH」を使わない方法で動画を読み込みましょう。「AviUtlをインストールする方法 2012」で説明している「DirectShowプラグイン」を使って動画を読み込む方法を取りましょう。

↓2012年版↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17297489
http://www.youtube.com/watch?v=w4ifMyjEPJQ&hd=1

バンディカムの設定については、以下のページを参考にどうぞ。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n200092

 

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64ビット版LAMEセットアップファイル

64ビット版Windowsの為の「LameACM64.inf」
「LameACM64.inf」
↑ここ↑を右クリックして、「対象をファイルの保存」や「名前を付けてリンク先を保存」でダウンロードしてください。

Photo

 

「LameACM」のサイトRareWaresから、
「lameACM-*.**.*.zip」というファイルをダウンロードして、
そのファイルを”展開”(解凍)した後、
作成されたフォルダ内に、上記「LameACM64.inf」を入れて、
「LameACM.inf」の代わりに使用してください。

私の自作セットアップファイルです。
「LameACM.inf」を64ビット用に改造しました。
一応決まり文句として宣言します。上手く動かなかったりPCが壊れたりしても私は責任は持てません。

 

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「OpenCL.dll」のエラーが発生する場合の対処

2種類の方法を紹介します。
どちらかを行ってみて下さい。

1、「OpenCL.dll」を入れちゃう方法。

「OpenCL.zip」をダウンロード
上記リンクから「OpenCL.zip」をダウンロードし、
その中にあるDLLファイルを、
「C:\AviUtl\AviUtl_2013\exe_files」の中にファイルコピーしてください。
AviUtl.exeが置いてあるフォルダの中にある「exe_files」というフォルダです。そこにファイルコピーしてください。
・・・ていうか、こういう形でOpenCL.dllを公開しちゃって良いのか・・・心配です。許諾とかの問題で。もしダメだったらご忠告願います。

これでダメなら、
http://jp.dll-files.com/opencl.dll.html
https://developer.nvidia.com/opencl
この辺から正式にダウンロード&インストールを行ってください。

2、「OpenCL.dll」を使わないように出来るのかもしれない。

説明動画の通りにインストールを進めると、
「x264.exe」の欄に、
「x264.r2274_win64.exe」が選択されます。
※32ビットPCの場合は「64」の部分が「32」に成っています。

X264l64n

これを、
「x264.r2274_win64light.exe」に選択変更してみてください。
※32ビットPCの場合は「64」の部分が「32」に成っています。

X264l64l_2

すみません。これで「OpenCL.dll」が無くても動くのかは不明です。私には確かめる環境が無いんですよ。OpenCLが元から組み込まれてるPCなもので。
なので、うまく出来たらご報告いただけたら幸いです。

http://pop.4-bit.jp/?page_id=6145
↑このページによると、
「x264_L-SMASH light版のみOpenCLを無効化ビルドしているため、OpenCL機能は使用できません。」
とあるので、それならばと思い紹介してみました。

 

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作業メモ

◆AviUtl環境設定「リサイズ設定の解像度リスト」

1920x1080,1280x720,854x480,640x480,640x360,352x240,320x240

 

◆「exedit.iniファイル」追加項目

.mpeg=動画ファイル
.mpeg=音声ファイル
.wma=音声ファイル
.wmv=動画ファイル
.wmv=音声ファイル
.f4v=動画ファイル
.f4v=音声ファイル
.m4v=動画ファイル
.m4v=音声ファイル
.mts=動画ファイル
.mts=音声ファイル
.m2ts=動画ファイル
.m2ts=音声ファイル
.mkv=動画ファイル
.mkv=音声ファイル
.mov=動画ファイル
.mov=音声ファイル
.mod=動画ファイル
.mod=音声ファイル
.asf=動画ファイル
.asf=音声ファイル
.3gp=動画ファイル
.3gp=音声ファイル
.ogg=音声ファイル

◆字幕編集の例

<#ffffff>白<#ff0000>赤<#00ff00>緑<#0000ff>青<#>あ
<#000000>黒<#ff00ff>桃<#ffff00>黄<#00ffff>水<#>あ
<#999999>灰<#990000>赤<#009900>緑<#000099>青<#>あ
<#555555>灰<#990099>桃<#999900>黄<#009999>水<#>あ
<s32>あ<s28>い<s24>う<s20>え<s16>お<s>あ
<s20>

「f」とか「0」とか言うのは、16進数です。
0~9は普通に10進数の数字と同じ。
で、10進数での「10」が、16進数では「a」
「11」が「b」
「12」が「c」
「13」が「d」
「14」が「e」
「15」が「f」
10進数が「9」までなのと同じで、16進数は「15(f)」までです。

パソコンのディスプレイの色というのは、「光の三原色」で現わされます。
つまり、RGB(レッド、グリーン、ブルー)です。
その3つの光を256段階(16 × 16)で調整して、
つまり、256x256x256=16777216色
それをコンピュータ界では「フルカラー表示」としています。

AviUtlのテキストの色の設定は、「<#ffffff>」などと表記しますが、
つまりこの「ff」という16進数を3つRGBの順番で並べて色を指定しています。

 

AviUtlでの編集方法 2012年版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17301739
http://www.youtube.com/watch?v=w4ifMyjEPJQ&hd=1&t=15m12s
シーンチェンジなどの説明を詳しく行っています。

AviUtlで動画を合成する方法
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12899426
「クロマキー」「カラーキー」などの動画合成方法を詳しく説明しています。

AviUtlでズーム&パーン
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17354363
AviUtlで動画にモザイクを掛ける方法
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20671677

カメラ制御について
http://www.nicovideo.jp/watch/1290250117

 

ひっそりと転載
透過性ロゴ フィルタプラグイン ver0.13
「delogo_013.zip」をダウンロード
ロゴ解析 プラグイン ver 0.07
「logoscan_007.zip」をダウンロード

 

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2013年版AviUtlをインストールする方法動画は、以下の仕様のPCで作成しました。動画中の処理スピード等はこのスペックに依存しています。

動画編集用に自作PCしてみました
http://coolway.air-nifty.com/unicorn/2012/04/pc-898b.html

 

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 お金に余裕があるなら、有料ソフトも良いよ~(・・・とお誘いcatface

  

ちなみに、
「AviUtlをインストールする方法 Ver2012」
「AviUtlをインストールする方法 Ver2013」
これらの動画の動画編集は、殆どの部分を「Adobe Premiere Elements」で作成しています。オープニング映像だけ、デモ映像として「AviUtl」で作成しています。

オープニング映像のようなAviUtl特有の処理や、手軽な編集の場合は「AviUtl」が有利です。数分のMAD映像程度なら「AviUtl」で良いかと思います。「Adobe Premiere Elements」などの市販ソフトだと起動が面倒で手軽な編集が出来ない。そこが難点です。

編集量が多い動画、例えば「AviUtlをインストールする方法」動画のように40分ノンストップでズームやパーンをしまくってる様な編集の場合は、市販のソフトの方が断然楽です。「AviUtl」でやると気が遠くなります。操作性の問題です。でも、「AviUtl」も徐々に操作性が向上しているんですよ。いつの日か市販ソフトの様な操作性で編集できる日が来るのかもしれません・・・。

「AviUtl」でズームやパーンを行う場合は、以下のように編集します。

「Adobe Premiere Elements」でズームやパーンを行う場合は、以下のように編集します。
やれることは「AviUtl」も変わらないのですが、やっぱり市販ソフトの方が操作性がいいです。仕方ないです。

 

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「AviUtlをインストールする方法 Ver2013」動画ご活用の皆様へご挨拶

皆様、動画をご視聴いただきましてありがとうございます。

今回で、このシリーズも第4弾に成りまして、既に私の中で冬から春に掛けての恒例行事となりつつあります。(来年の予定は今のところありません・・・)

Ver2012の頃は、「L-SMASH」が発生したばかりで、安定性などを考えると紹介しちゃっていいのか迷った挙句、ためらいがあり、結果として「DirectShowプラグイン」に頼ったセッティングを紹介していました。それによってインストール作業が少し複雑だったのが残念でした。
しかし、今回は「L-SMASH」を使っての紹介なので、入力プラグインやコーデック関連のインストール作業が凄くスムーズに成りました。

また、x264関連につきましても、「拡張x264出力(GUI)Ex」の作者rigayaさんが、自動インストールのツールを装備してくれた結果、更に作業がスムーズになりました。

この流れは・・・、もうあと数年したら、AviUtlのインストールで悩む初心者さんは居なくなるのかな・・・って思っちゃいます。
そしたら動画編集の壁が低くなって、今よりもさらにあらゆる才能の片鱗がネット上に登場しやすくなるのでしょうかね。「PCの知識は薄いけど、表現力のセンスが抜群」・・・という人が世に高く知れ渡る世界。そこにまた一歩近づくのでしょう。

今回の動画が、その流れの一翼の一部でも担えたならば幸いです。

皆様の動画ライフのさらなるご検討を願います!

 

もし今回のセッティングで「動画ファイルの読み込み」や「x264出力」の部分で上手くいかない場合は、Ver2012のセッティングも試してみて下さい。

2013-03-17

 

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ゲームの実況動画(プレイ動画)を作る方法 もヨロシク!

 

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UP後記

皆さんの「待ってました」みたいなコメント、思い掛けなくとても嬉しかったです。まさか去年AviUtlをインストールした人はもうこの動画は見ないだろう・・・などと思ってましたが、AviUtl関連のアップデートの為に活用して頂いたり、何をするでもなく見て頂いたり、大変ありがたく思います。
Howto動画に限らず、動画をUPするとその直後から編集の心残りが生まれます。何かが足りなかったり、もっといい方法を思いついたり、間違いに気づいたり、誤字脱字に気づいたり。こんなセッティングで良いのだろうか、こんな紹介の仕方でいいのだろうか。常に色々悩みます。今回ももうすでに動画を作り直したり気分でいっぱいです。まぁこれをやってたら切りが無いのでやらないですけど。
知ったかぶりでHowto動画なんて作ってますが、実は知識として不安定な部分も多く致命的な間違いを視聴者さんに指摘されないかずっとビクビクものです。指摘されたらされたでそれが知識の積み重ねになるので有意義なんですけどね。

今回、「AviUtl_2013」というフォルダを作ることにした理由は、「x264guiEx」の自動インストール「auo_setup.exe」をスムーズに実行させる為でした。別フォルダにしないと自動インストールが適切に動かなかったのでこの様にしました。
ところで、この動画をネット上でURLを貼って紹介してくれる人も多くいらっしゃる様ですが、たまにPart3(拡張x264出力の項)のリンクを貼られる方もいまして、その場合今回のフォルダの位置関係から、インストールがうまくいかない場合が予想されます。Part3から見てる方は・・・その辺、どうやってケアしましょうか・・・。難しいところです。

AviUtlを「C:\Program Files\」にインストールしない理由。
それは、WindowsVista以降のWindowsの場合「ユーザーアカウント制御(UAC)」による「フォルダの仮想化」という機能がありまして、管理者以外は「Program Files」にソフトウエアをインストールする事が出来ない・・・という事態が起こります。それを回避するために独立した「AviUtl」フォルダという場所にインストールするように説明しています。

「Cドライブ」にインストールする理由。
これは、基本的にソフトウエアはCドライブに納める・・・という、PCの暗黙の了解みたいな伝統に乗っ取っています。ただそれだけです。なのでDドライブ以降にAviUtlをインストールしても大丈夫です。

中間ファイル作成で「可逆圧縮コーデック」を使わない理由。
可逆圧縮を説明する場合、そのコーデックのインストールも説明しなきゃいけないからです。だって面倒臭いんだもん・・・。ちなみに可逆圧縮コーデックに関してお勧めは「AMVコーデック(入金したバージョン)」と、「UtVideoコーデック」がお勧めです。

 

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コメント蘭について

不具合が起こる場合は、コメントでご報告ください。
・使用PC名(自作PCの場合はCPU、マザー等)
・Windowsバージョン名
・読み込んだファイルの仕様(真空波動研などでお調べください)
・不具合内容、エラーメッセージの内容など
これらを書いて頂けるとありがたいです。

コメント欄での返信や対応は、取り止めが無くなくなるので行いません。ここの記事や動画コメント蘭などで出来る限り対応していきたいと思います。または次回の説明動画があればそれに反映していくかもしれません。
早急な対応回答が欲しい場合は、「OKWave」や「Yahoo!知恵袋」にて回答を得て下さい。他力本願で申し訳ございません。

 

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コメント

OpenCL.dllなしでエンコできました。
Windows7/64bit

投稿: 名無し | 2013年5月18日 (土) 01:35

Dell Inspiron/Win7です。
「OpenCL.dllを使わない方法」で出来ました
ありがとうございました!

投稿: なつ | 2013年5月23日 (木) 06:19

わかりやすい解説動画をありがとうございます!

動画を参考にさせて頂きながら設定をしたのですが、どうも圧縮だけができなくなってしまっています。

圧縮開始をクリックしても反応がなく(文字の表示無し)、保存先のフォルダをみると「題名だけあって中身が空っぽの動画ファイル」が保存されているという状態です。

「Divx」で再生しようとすると「ファイルが破損している可能性がある」とか出てきて再生がされません。
Windows内にある再生ソフトを使っても一切動きません。

使用PCは Windows7でLIFEBOOK AH700/5Bです。スペック(みたいなの)は「インテル i5」で32bitです。


あともう一つ、編集の状態を保存したファイルはAviUtlを一回削除してしまうと二回目に(AviUtl)インストールし直すと開けなくなってしまうのですか?

投稿: 鎌虚 | 2013年5月23日 (木) 21:48

「AviUtlをインストールする方法 Ver2012」からスロ太さんの動画にはお世話になっています。

今回新しくPCを買い、また新しくVer2013を参考にしAviutlのインストールを行ったのですがx264出力でのMP4形式でエンコードすると

(auo[error]: x264が予期せず途中終了しました。x264に不正なパラメータ(オプション)が渡された可能性があります。)と共に「ファイルの出力に失敗しました」と表示され困っています。

使用PC⇒マウスコンピューター様から購入した モデル名:MDV-GZ7000X2-SH SSD搭載タイプ(http://www.mouse-jp.co.jp/desktop/advs/#mdv-gz7100x)※GTX680

Windows Ver⇒Windows® 7 Home Premium

ファイルの仕様⇒[amarecco20130621-000724[000].avi]856x480 32Bit AMV2 MT Codec 45.00fps 9596f 100917.80kb/s PCM 48.00kHz 16Bit 2ch 1536.00kb/s [RIFF(AVI2.0)]00:03:33.244(213.244sec)/2,730,971,136Bytes

真空波動研SuperLite 130324/DLL 130324 Unicode

不具合の内容は上記の通りです。

Ver2013の動画を参考にしましたがAviutlのVerやx264guiExのVerなどは現段階の6/21での最新版

Aviutl  ⇒aviutl 100
Plugin  ⇒exedit91b
x264guiEx⇒1.75

を使用しています。

お時間があるときで構いませんので返事の方お待ちしております。

宜しくお願い致します。

投稿: 汁助 | 2013年6月21日 (金) 04:52

詳しい説明ありがとうございました。
動画のmp4変換のことで、説明通りにインストールをしてプラグイン出力の"拡張x264出力(GUI)Ex"は表示されるようになったんですが、ビットレート数などの設定を動画と同じように行って変換したのですが、変換後の動画の音声が途中で切れてしまうようになってしまいました。

いろいろ自分なりに調べたのですが、原因も改善方法も全く見当がつきませんでした...

もしよろしければ、どうすれば直るのかアドバイスの方をよろしくお願いします。bearingbearing

投稿: 通りすがり | 2013年7月26日 (金) 10:32

詳しい説明ありがとうございました。
動画のmp4変換のことで、説明通りにインストールをしてプラグイン出力の"拡張x264出力(GUI)Ex"は表示されるようになったんですが、ビットレート数などの設定を動画と同じように行って変換したのですが、変換後の動画の音声が途中で切れてしまうようになってしまいました。

いろいろ自分なりに調べたのですが、原因も改善方法も全く見当がつきませんでした...

もしよろしければ、どうすれば直るのかアドバイスの方をよろしくお願いします。bearingbearing

投稿: 通りすがり | 2013年7月26日 (金) 10:34

youtubeにあるAviUtl2013の動画を見て設定したんですけど
私はPSP用に変換しようと思ってるんですけど
サイズをPSP用にして後は動画と同じ設定で変換してPSPに入れたら破損データにはなっていないんですけど
そこでPSPの再生ボタンを押したら再生出来ませんでした
どうすれば見れるようになるのかアドバイスをお願いします!

投稿: AKUMA | 2013年9月 1日 (日) 13:06

こんにちは。
はじめして。赤猿(仮)といいます。

 以前にも2012年版を参考して動画を編集していました。今回pcがお亡くなりになってしまったので、新しく2013年版の動画のほうを参考にさせていただき、AviUtlの導入を行ったのですが、どうしてもひとつわからないことがあったのでここで質問させていただきたいと思います。
 以前には起こらなかった現象なのですが、Mp4に圧縮をすると、どうしても音声だけが圧縮後になくなってしまうというものなのですが、何か改善策はありますでしょうか?ありましたら、教えていただけたらと思います。
よろしくおねがいします。

投稿: 赤猿(仮) | 2013年10月 4日 (金) 13:19

Win7 64Bitです。
「OpenCL.dllを使わない方法」で出来ました!
完璧ですよ

投稿: Vector | 2013年10月 4日 (金) 17:08

動画で言われた通り全部完了したのですが、いざ動画を編集しようとして動画を入れて再生してみると音声にキーキーという鋭い音のノイズが入っています。
もちろん元の動画にはそんなものは入っていないんですが、AviUtlに入れるとそーなります。
何が原因なのでしょうか?

投稿: momo | 2013年10月 5日 (土) 23:19

初めまして。
どうしても動画を編集しないといけなくてyou tubeにて発見しました!
上の方と同様に動画通りに設定などしたのですがいざaviutlに動画を入れると音声が流れずハウリングのようなキーキーした音しか流れません…
音声波形もまっすぐなままです…

win7 64bitを使っていますが何か設定を間違えたのでしょうか??

投稿: あう | 2013年10月 8日 (火) 10:53

初めまして。
動画を拝見させていただき教えていただきたい事があったのでコメントさせていただきました。

part3のMP4の出力の件なのですが、エンコードを開始してPASS2の時にブルースクリーンでどうしても落ちてしまいます。

解決策はありますでしょうか?
OS:win7 64bit

投稿: takosalad | 2013年10月13日 (日) 00:22

こんにちは
AviUtlをインストールする方法 2013を見てAviUtlをインストールしました!編集拡張ファイルも入れ、動画を開くことはできました
しかし、「メディアオブジェクトの追加」から選択しないと動画を読み込みません・・・ ドラック&ドロップでは読み込まないのです・・・
これは設定の方法をどこか間違えてしまったのですか?

投稿: kaniko | 2013年11月26日 (火) 09:29

始めまして。
AviUtlをインストールする方法 2013を見てAviUtlをインストールしました。
L-smashworksの優先度を一番上にして、mp4ファイルを読み込んだのですが、徐々に音ズレする現象が起こっており対策がわかりません。
ちなみに、このままH264でエンコードしたらやはり時間がたつにつれて徐々に音ズレしていました。 音声を切り離して合成しても直りません。

PS3のゲーム動画を録画したもので、mp4ファイルは 640×360 fps60.0 
動画時間は15分ほどです。

あと、再生ウインドウで再生した時に音声がブツブツ途切れてしまってます。

PCのスペックは
ウィンドウズ7 64bit
CPU:corei7 2.40GHz
メモリ:8G
何か解決策があればご教授いただければ幸いです。

投稿: モモ | 2013年12月16日 (月) 16:02

丁寧な動画ありがとうございます
いつも楽しく視聴させていただいております!
ところで64ビット版LAMEのところの「lameACM-*.**.*.zip」を探したのですが、見つかりません・・・
いつまでもお待ちしてますので、気が向いたら返信してください。
乱文失礼しました 

投稿: A2 | 2013年12月21日 (土) 02:18

こんにちは。
wmvの動画を読み込んだら音だけで、映像が出ないのですがなぜですか?
解決策をよろしくお願いします。

投稿: atsuya | 2014年1月18日 (土) 11:12

mp4でのエンコはエラーなく完了するんですが、
再生しようとすると「サポートされていないフォーマットでエンコードされています」と出てしまい再生できません

別のプレイヤーだと音しか再生されなかったり…

原因は何か設定にミスがあるんでしょうか?
win8.1 64bit
MacMD096JA
GeforceGTX675MXです。

よろしくお願いします。

投稿: ブートキャンパー | 2014年3月25日 (火) 02:36

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