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2015年10月 8日 (木)

低温調理器具「ウォーターバス」のメモ

低温調理の為に、理科の実験道具を使う。

これが今、熱い!

 

水温は、5℃〜95℃を固定することができる。

料理に使う場合、

50℃で、生鮮食料品の「50℃洗い」処理が簡単にできる。

そして、60~80℃で、低温調理ができる。
(例えば、魚は65度だったり、牛肉は60度だったり)
この温度は、野菜や肉から、灰汁が出る温度で、
そして、肉などは、柔らかくレアに仕上がる温度で、凄く有意義。

 

欲しいけど今は金が無い。
だから、ここにメモ。

 

追記
真空調理もしてみたい!

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